広島の呉市にも近い自律神経・女性ホルモン専門治療院

広島の呉市からも近い広島市東区光町の広島駅新幹線口から徒歩すぐのところにある鍼灸治療院です。自律神経やストレスや女性ホルモンを調整することで様々な症状をよくしていきます。検査しても異常がない方や薬を飲んでも良くならない方におすすめします。
心身症について

心身症は、心理社会的要因または環境からの精神的ストレスにより発症します。


心身症と神経症の区別は、曖昧で不明瞭な部分も多々ありますが、

一般的に、神経症は精神症状よりも身体症状の訴えが大きく、

身体症状が特定の器官に固定して現れやすいとされています。

自律神経系は各器官の機能を調節する働きがありますので、

そのバランスの崩れがあると、心身症の原因となってくるのです。









どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。






| 自律神経について | 13:23 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
過敏性腸症候群(IBS)

最近メディアでも取り上げられることのある、過敏性腸症候群(IBS)。

聞いたことのある方も多いのではないでしょうか?


これは、詳しい検査をしても身体的にはまったく異常はないのにも関わらず、

下痢や便秘が一ヶ月以上も続くといった症状がでます。


朝の通勤電車でお腹が痛くなり途中下車してトイレに駆け込む、

会議になると腹痛に襲われるといった症状により、

お腹が痛くなることが怖くなり、

また腹痛を引き起こすといった悪循環が起こることも・・・


過敏性腸症候群は自律神経を整えていくことが大切です。

リラックスすることを心がける、

また、胃腸に負担のかからないバランスの良い食事を摂る等、

生活習慣から見直していくことが大切です。


過敏性腸症候群は鍼灸治療、整体でも得意とする分野ですので、

お気軽にご相談ください。




どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。





| 自律神経について | 18:12 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
ストレスケア

多くの現代人が感じているストレス。


ストレスは様々な病気のもととなりますし、

肌荒れなど、美容面にも影響が・・・


ストレスを全く溜めない!

というのは難しいかもしれませんが、上手に付き合っていけると良いですよね(^^)


真面目でまっすぐ物事に取り込む性格であったり、仕事が忙しかったり・・・

頑張っている程に受けやすいのがストレス。

好きなことに没頭する時間をもつ。

一日一回は少しでも自分の為に時間を使うなど、

ストレスから解放される時間を作ると良いでしょう。


私の場合、最近アロマにはまっており、

ベットに入る前にその日の気分で好きなものを選び、

軽くストレッチをします♪

おススメです(^^)




どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。





| 自律神経について | 18:00 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
自律神経失調症
自律神経失調症の症状・・・

慢性的な疲労、だるさ、めまい、偏頭痛、動悸、ほてり、不眠、便秘、 下痢、微熱、耳鳴り、手足のしびれ、口やのどの不快感、頻尿、残尿感


精神面での症状・・・
イライラ、不安感、疎外感、落ち込み、やる気が出ない、ゆううつになる、感情の起伏が激しい、あせりを感じる


など、様々な症状があり、どの症状が出るかも一人一人異なります。

原因としてはストレス、生活習慣の乱れ、ホルモンバランスの乱れなどが挙げられます。


治療法は個々で異なりますが、

生活習慣を整える、バランスの良い食事など、

健康的な生活を心がけていくことが基本です。


鍼灸、整体治療を併用して行っていくこともできますので、

お気軽にご相談ください。



どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。




| 自律神経について | 11:30 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
トゥレット障害、トゥレット症候群に鍼灸治療
トゥーレット障害(トゥーレット症候群) 前回もチックということで投稿しておりますが そのなかでも、音声や行動の症状を主とし慢性の経過をたどるものなので小児でなく それ以降の時期に継続して症状があるものと考えています 基本的に小児期で発症して再現、緩和を繰り返し慢性に至るものや ずっと出ていなかったのにある出来事などがきっかけで再発したりするケースがあります。 当院では主に幼児期においてでの治療をすすめております。 状態が軽くても継続されている方が多いですが非常に経過良好です。 定期的に受けられますことをすすめします。 幼児であれば刺さない鍼であるていしんにて行うことが出来ます。 青年期以降の場合は緊張や不安で悪化したりすることが多いので そのあたりの原因を緩和していきながら 鍼灸にて自律神経調整をしていけばかなりの軽減をした方もいますので 何もしていない状態でありましたら鍼灸治療をおすすめしたいしだいです。
| 自律神経について | 17:58 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
声のかすれ・嗄声(させい)、 しわがれ声、声がでないの鍼灸治療

声のかすれ・嗄声(させい)について

声をだそうと思っても出ない場合や、自分の声でない音がでたり、音声が変わったり

する方がおられますが、その多くは何かしらの心理的ショックやストレスといわれています。

何かしらの原因によって声帯の異常(声帯萎縮など)が起こるからだと言われています。

いきなり声をだそうとはせずゆっくりと回復していくような感じで

治療をしていくことでよくなっていく方もおられます。

治療は自律神経の調整を中心に行なっていき、

声の出るツボである首やのど周りを探していくことでおこなっていきます。





| 自律神経について | 17:57 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
顔揺れ、まばたき、首振り、肩すくめ、顔しかめ、のど鳴らし(運動チック・音声チック)の鍼灸治療
上記に書きました症状はチック症といわれております。 小児の時に発症しますのでぜひ早期に診させて頂きたい症状です。 またまれに大人になっても続く場合がありますが癖のような状態になっているケースもあります。 もちろんですが発症が短いほど治療はやりやすくなります。 ・運動チック まばたきを異様に繰り返したり、目玉を左右上下に動かす、顔をゆがめる、首を上下左右に振るなど、 の症状を出すことが多いです。小児期においては原因がないかを深く問診することで 可能性のある原因が分かるケースが多いです。 原因として多いのが、ゲームやスマホ・人間関係・我慢強く自分の意見を言わない、 このようなものが多いですのでそれを改善すると良くなっていくケースが多くあります。 また頑張り過ぎる子に多い傾向もあります。 ・音声チック 咳払を繰り返すケースが多いです。また何かの単語を連発するケースなども。 でないように我慢すればよくないような感覚もあります。 自律神経を調整したり原因が解明したりストレスとなるものが緩めば一気に好転するケースもあります。
| 自律神経について | 17:56 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
気分障害、躁うつ病、不安障害に鍼灸治療
気分障害とは 

ある程度の期間にわたって持続する気分の変調により、

苦痛を感じたり、日常生活に何らかの支障をきたしたりする状態のことをいう。

ですので主にリズムや感情を一定にしていくような感じで鍼灸治療をしていきます。

状態の悪い時に治療に来る方が多いですがポイントは状態の良い時に

定期的に鍼灸治療をすることだと思っていますのでぜひ定期的をおすすめします。

躁鬱の場合も治療法はさほど変わらないですが

興奮しているツボに関してはさらに細かく調べて処置していく方針でいます。

比較的状態の軽い方を対象にしております。

できましたら家族の方の付添もあるほうが治療効果は高くなっているので

ご協力お願いします。



| 自律神経について | 17:55 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
不整脈などで脈が早い、脈拍が多い、ドキドキするなどに鍼灸治療

脈が早いということで治療をすることがあります。

もちろん心臓疾患や甲状腺疾患などもありますのでまずは検査をおすすめします。

特に不整脈などはしっかり病院でみてもらうべきだと思います。

ですがいろいろ検査をしたが何も異常がない方に関しては 精神科にまわされ精神安定剤だけをもらっているというケースが多いようです。

特に注意してほしいのが ・疲れがたまっている ・精神的にまいっている ・生活リズムが悪い などがありましたらそれらを注意してから鍼灸を併用して頂くと 早い段階でよくなる可能性が高いです。


ぜひ脈が早いことで悩まれていますなら鍼灸をおすすめします。

| 自律神経について | 17:55 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
イライラ、ほてり、いらだちに鍼灸治療

イライラに鍼灸治療は有効です。

イライラは性格などもありますが、普通にイライラしているのは特に問題ないですが ちょくちょくイライラしやすい、イライラした時に何かの症状がある などでしょうか。

そういう状態になっているなら何かしらの対策が必要です。

その一つとして鍼灸治療も有効です。

問題はどうしてイライラしているかでしょうが、その原因を解明していく必要もあります。 それが体の不調ならその不調を治していくことももちろん必要です。

鍼灸治療はもちろんその場合に有効でしょう。

家族内や仕事上などでのストレスなどの場合で起こるいらいら感は どのようにストレスを相手にするかの対策なども必要ですので、 私の方でもできるだけの対応はしております。


ぜひイライラやいらだちに鍼灸治療をお試しください。

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